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スタッフ紹介

■担当医のご紹介

医師
理事長・院長 西澤寛人

 平成12年 順天堂大学医学部卒
 平成19年 順天堂大学大学院医学博士課程卒

 広域医療法人順齡會理事長
 医学博士
 日本抗加齢医学会認定専門医
 順天堂大学附属練馬病院 元助教

西澤寛人
コメント

私はあなたの主治医を目指します。
あなたの体のことを、あなたのわかる言葉で、あなたがわかるまで説明します。
丁寧な説明と納得のいく治療を心がけます。
そして常に患者さんの体の心配がなくなるように、最適の検査や治療の提案をします。
そして、患者さんにしっかりとした提案ができるように技術、知識の向上、
質の向上をめざすため、勉強に励みます。

医師
井上宏一

 平成12年 順天堂大学医学部卒業

 順天堂大学小児科 非常勤助手
 社会保険蒲田病院 元内科医長

井上宏一
コメント

私たちは生・病・老・死という命の循環(輪廻)の中を生きています。そしてこれらはどうやっても避けることのできない事実なのです。 それを踏まえて“本当の健康”というものを考えてみると、単に西洋医学的なデータの異常の正常化ではないと考えています。
人は「からだ(body)」、「こころ(mind)」、「いのち(spirit)」を備えた存在です。
自分を取り囲む、家族、地域社会といった各々が置かれた環境(environment)で調和が取れているときに本当の健康と言えるのだと思います。
逆にこれらのバランスがどこかで崩れた状態を、病気・不健康というのです。
そのためにはからだ(body)に働きかける医療だけでなく、健全な精神(sprit)そして我々と患者さんとの信頼感に基づいたこころ(mind)のつながりを大切にした医療の実践が必要なのです。
私の考えるホリスティック医学に根ざした統合医療は、とても私たちの生活に身近なものなのです。

医師
竹井和大

平成9年 金沢大学医学部卒
平成9年4月 東京女子医科大学附属病院勤務
平成12年4月 日本大学医学部附属板橋病院 血液内科勤務

医学博士
日本内科学会認定内科医
日本血液学会認定専門医

竹井 和大
古市裕子  医療事務

●何故医療の仕事をえらんだか?
自分の入院がきっかけでした。
入院した病院の医事課、看護師の対応がとてもよく、自分の仕事として興味を持ちました。

●順齢会はどんな場所?
一つのチームで患者様のために、医療を提供する場所。

●患者さんへの約束
体調が悪く不安な患者様が帰る時は安心して帰られる対応を心がけます。

濱野舞衣子  医療事務

●何故医療の仕事をえらんだか?
やりがいのある仕事だと思ったからです。

●順齢会はどんな場所?
楽しく働ける場所です。

●患者さんへの約束
安心を与えられる対応を心掛けます。

鈴木康代  医療事務

●何故医療の仕事をえらんだか?
母が入院していたことがあり、医療を身近に感じていたから。

●順齢会はどんな場所?
1日のほとんどの時間を過ごしているので、家族のように居心地が良い場所。

●患者さんへの約束
気配りを忘れず笑顔で対応させて頂きます。

安田奈己  医療事務

●何故医療の仕事をえらんだか?
人と接する仕事が好きで、人の役に立つ仕事がしたかったので。

●順齢会はどんな場所?
がんばれる場所。

●患者さんへの約束
いつも笑顔で接します。

越谷 病院